身体の自然治癒力を実感したい人へ Realizing the power of self healing.

本当に身体のことを第一に考え抜き
開発された周波数加工Ⓡの役割りとは。


周波数の作用で新しいウェルネスの道を追求したい

元来私たちの身体には生体電流によって連絡を取り合う機能が備わっています。

その機能がさまざまな生活習慣や環境要因によって乱されたり疎かになると、体調や感覚器官の乱れを誘引することになります。

私たちのまわりに存在するありとあらゆるモノは固有の振動を持っていますが、それが長い時間かけて身体に与える影響は止めることが困難であり、選ぶことも困難です。その振動をどう管理するのかが身体のコンディションを左右する鍵となるのです。


まずは乱れのない周波数を身体に纏うこと

世の中には様々な”良い振動を持つ物質”と言われるものが存在しますが、問題はそれらが本当に個体差なく安定しているのか、どこまで人に適性があり確実にカバーすることが可能なのか、ということ。

『周波数加工Ⓡ』を施したDisMoiブランドの特性とは、身体が本来持つべき正しい周波数のうち、主要な2030種類を特定し、それを物に転写する技術を持つことにあります。


周波数の正常化がもたらす変化とは

脳と身体の間で信号が何らかの影響により乱れ、体調が優れないことがあったとします。原因は老化かも知れないし、肉体的な傷やストレスかも知れません。いずれにしろ身体の不調箇所と脳との連絡が滞れば、脳は適切な処置を行えず体調はさらに崩れていきます。

DisMoiは装着することによって2030の周波数帯が正しい通信の道しるべとなり、現状の身体の状態を感知・対処する手助けとなるのです。

身体が本来の運動能力や治癒能力を発揮するのも精度の高い通信状態であってこそ。

その恩恵は生活の中で運動能力の向上だけでなく、目に見えない様々な現象となって現れるようになります。

私たちの暮らしや生命活動は、大なり小なり周波数の質による影響を受けざるを得ないのです。


開発者と辿る Story of DisMoi

今までのコンディショニングは不調スポットごとに画一化されたアプローチを施すのが主流でした。
DisMoiは身に着けることで共に対処の質を高めていくためのツールなのです。

なぜ、病気やケガの治りの速度は人によって違うのか?


元々ご自身もアスリートとして第一線で活躍されてきた川邉氏は、スポーツの現場でアスリートたちと触れ合ううちにケガの治りの遅い早いは何が影響しているのか?という疑問を持ち始めました。それが発端で、体内周波数の研究に乗り出すことになりました。その研究の結果、病気やケガの治る速度は体内周波数の質がおおきく関わる事実に帰結したのです。それは、生活環境や接したモノ、睡眠や食事などのあらゆる要素により生み出される差異でもあるのです。結果、体内周波数を製品に転化させる「周波数加工Ⓡ」技術を確立され、その技術と共にご自身の経験に基づいてさまざまな医療、スポーツの分野で幅広く貢献されています。


周波数を前にすると、人の身体は隠し事が全身に伝わってしまうと川邉氏は言われ、日頃より「脳には隠し事をしないでください」と伝えておられます。今でも世界レベルでのスポーツ選手たちとの交流やメディカル面でのサポートは、まさにこのDisMoiの特殊技術を軸に展開されています。2000年のシドニーオリンピックを皮切りに継続的にオリンピックを始めとした国際スポーツの現場で一級アスリート選手たちに使用され、治癒や運動能力向上のアプローチの一つとして認知されています。現在もトレーナースタッフがナショナルチームのオリンピック強化スタッフとして選手たちの合宿に帯同するなど、各方面にて活躍中です。その川邉氏は、ご自身のミッションとして「心を込めた周波数加工を」と常に語られています。周波数を扱うことがいかにデリケートで大切な工程であることを物語っているのです。そう、DisMoiはマイスターによる心の込められた周波数を帯びる、希少なプロダクトなのです。


さて、この「周波数加工Ⓡ」技術は川邉氏が株式会社大幸インターナショナルの技術と出会ったことから、さらなる転機を迎えます。マテラやブラックシリカ、ゼウス光石Ⓡといった元来遠赤外線や代謝を促す効能を持つ素材や、安全性の高いサージカル素材に世界レベルの塗装技術などのコンビネーションを複雑に絡め、モダンでセンシティブなデザインに落とし込み、それに対し周波数加工を施すことでヘルスケアツールとして次世代のアプローチが可能な商品開発に成功したのです。

現在のDisMoi加工現場では熟練職人達の手作業により上質な原材料に対して、安定した速度と供給量で商品を持続生産することが可能になりました。ここまでの第一級技術へのこだわりが結晶化されることは、現在の医療や健康分野の在り方への疑問、「老若男女問わずより多くの人に、より簡単でパーソナルなセルフケアの形を」といったメッセージ、そして何よりも自然体でのウェルネスへの愛情がDisMoiに注がれている証なのです。

『五輪トレーナーが教える周波数健康法』幻冬舎

著:周波数加工の創立者 川邉 政実氏

株式会社ハーツ&ハーツクリニック代表取締役 | 株式会社大幸インターナショナル社外取締役 | 日本アスリートケア協会理事長

化学者として医学研究所、化学品メーカー、大手健康機器メーカーを経て現職。元格闘技選手

Founder of the frequency processing​  

Mr. Masami Kawabe


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